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白鴎大学足利中学校 合格
佐野日本大学中等教育学校 特待合格 A.Tさん
 ぼくが赤門セミナーに入ったのは2年生の秋です。全国統一学生テストの後に千栄子先生が「ぜひ教えたい」と熱心に勧めてくれたことがきっかけでした。千栄子先生は、親身になって分かりやすく教えてくれるので楽しく勉強が出来ました。 4年生になりテキストが予習シリーズに変わり内容が難しくなりました。授業の進みが早く、宿題も増えて大変でした。 しかし、中村先生が丁寧に教えてくれたので、続けられました。
 5年生の秋からは、赤門のカリキュラムで先取りの数学を始めました。「数学中毒になれるよ」が口ぐせの鈴木先生から教わる数学は難しいけれど面白くて楽しいです。授業の初めには見直しテストをしてくれるので、しっかり覚えられます。 また、6年生で始めた英語は難しくて大変でした。でも、石川先生の厳しいけれど面白い授業で頑張れました。6年生の夏は中学受験のスペシャリスト高橋先生と受験対策講座で過去問に取り組みました。そして佐日中の特待と白鴎中に合格できました。 ぼくは、赤門の先生が、低学年の時は四谷リトル、4年生からは予習シリーズなどで勉強の基礎をしっかり教えてくれたから『継続する力』を身に付け、合格できたと思っています。 熱心に教えて下さった赤門の先生に感謝しています。 これからも赤門の先生と一緒に次の目標に向かって頑張りたいです。



群馬中央中等教育学校 合格 H.Sさん 

 私は樹徳中学校と群馬県立中央中等教育学校を受験して2校とも合格することができました。赤門には小学3年生の夏から通いました。特に算数が難しくて、分からない問題はいつもありましたが、一つ一つ丁寧に理解していくようにしました。そうすると模試で良い点をとれるようになりました。赤門の四谷大塚クラスでは5年生で小学生の範囲が終わるので、樹徳中学校は特別な受験勉強をしなくても11月の一次試験で合格することができました。赤門で基礎的な力をつけられたので、6年生では第一希望の中央中等の適性検査対策に集中することができました。グラフ分析や環境問題について自分の考えをまとめたり、子ども新聞に目を通したり、過去問を何度も解きました。すると、四谷大塚の小学生テストでの国語の成績も上がり、うれしかったです。いつも赤門では担当の先生が気にかけてくれたことも心強かったです。ありがとうございました。 
 
 
佐野高校付属中学校 合格 Y.Sさん  
 僕が、佐野高校付属中学校を目指すと決めたのは、小学6年生になってからでした。試験は、適性検査、作文、面接です。中でも作文が大の苦手でした。最初の頃は、200字書くのがやっとでした。岡村先生が、1文字ずつ丁寧に添削してくださり、先生の赤ペンの文字の方が多いこともありました。毎週出される作文の宿題が、とにかく大変でした。「自分の意見を述べて。自分の体験を入れるといいよ。その時どう感じた?もう少し内容をふくらませて」。気付くと、400字が楽に書けるようになりました。面接では岡村先生のアドバイスを思い出して(1)自信を持って堂々と(2)相手の目を見て、ゆっくり、はっきり、大きな声で(3)佐野中に入学したい熱い思いを伝えることができました。これからスタートする新しい学校生活を楽しみながら、次の目標頑張りたいです。岡村先生、ありがとうございました。   

 
市立太田中学校 合格 S.Oさん  
  私が赤門セミナーに入ったのは、小学校三年生の二月です。「全国統一小学生テスト」を受けて勉強したいと思ったからです。 赤門セミナーでは、「予習シリーズ」を使って基礎的な学力や応用的な問題を解く力がついたので、 適正検査の過去問題の算数はスラスラ解くことが出来ました。 六年生になってからは「アインストーン」を使って本格的な入試対策を始めました。「アインストーン」の算数では、群馬県の適性検査には出ないような難しい問題がたくさんありましたが、 岡村先生に優しく教えていただき、楽しく取り組むことが出来ました。 また、英語の渋澤先生には、「英検三級」取得まで熱心にご指導いただきました。小学生で習わない難しい内容でしたが、取得できて本当に良かったです。これは心理的に、受験の大きな武器となりました。 赤門セミナーで基礎的な学力と応用力が身につき、更に、受験対策を丁寧に教えていただいたから、合格できました。 本当にありがとうございました。

 
早稲田大学本庄高等学院 合格 松沼楽久さん(大泉北中)
  私は、小学校1年生から、赤門セミナーに通っていました。 入塾のきっかけとなったのは「全国統一小学生テスト」でした。 その時は、あまり良い結果を残せなかったので入塾を決意しました。 小学生の時は、国語、算数、中学生からは数学と英語を中心に勉強してきました。
 数学も英語もとにかく先取りを意識して、学校の授業は復習だと思って取り組みました。 赤門セミナーの良いところは、自分のやりたい科目や単元を、自分のペースに合わせて進めることが できるところです。 与えられた学習ではなく、自分で課題を見つけながら学べたことが成功の要因の一つだと思います。この受験を向かえるにあたって最も大変だったことは、英検2級の取得です。 早稲田大学本庄高等学院を合格するためには取得することが必須条件でした。ただひたすら単語帳を眺めているだけでは意味がないと思った私は、家の部屋中に単語カードをたくさん貼って、 英単語を肌身感じて覚えました。 赤門で英検対策をしている際も、時々かなり多くの宿題を課されたこともありましたが「合格するため」と思いながら必死にくらいついていきました。 このような生活を約3か月過ごしたことで、我ながら、見事、2級に合格することができました。  

 今、このように第一志望校に合格でき、この体験記を書けているのも、幼い頃から赤門セミナーに通い続けてきたからこそだと感じています。 赤門の先生方には、本当に感謝しかありません。 これからも、慢心せず学業に励んでいきます。 今後、受験をする皆さん。 受験は辛いことばかりではありません。辛くても、粘り強く頑張って下さい。 そしてその先にある希望に満ち溢れた自分だけの未来を、赤門セミナーで見出して下さい。 期待しています。